sabato, settembre 11, 2004

ホボメモ

イラクで人質になったフランス人記者2人は
無事で元気だ。悪い待遇も受けていないだろう
と、フランス政府外相Michel Barnierは語った

豪首相「ジャカルタ爆発事件、テロには屈しない」
米大統領は、「世界の反テロ戦争の問題で、
インドネシア政府やオーストラリア政府と同じ立場に立っている」と強調。
9人が死亡し、100人近くが負傷

どこの国の大使館の前だって
自爆テロをすれば、
その場所の近くに居る、インドネシアの人が
一番犠牲者になる可能性が高い事くらいわかってほしい。
ニュースは、どれも、地位のある人の言葉が大部分。
本当に痛かったのは、誰だ。